レジスタ

こんにちは。
STM32のLLAPIを使用してCAN通信ができるかなと思いつつSTM32CubeMXのAdvancedSettingを見に行ったところ、HALしかありませんでした。これは、レジスタをたたいて実装するしかないとい ...

LLAPI

こんにちは。今回は、STM32をいじっていきたいと思います。
プログラムの実行は以下の写真のような感じで行いました。

使用したボードはSTM32F401REの搭載されたNucleoボードです。PWM1つのポートから ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。前回はラプラス変換の勉強をしました。

今回はラプラス変換を用いて微分方程式を解くってことをやっていきたいと思います。

微分方程式を解いてみる

式(1),式(2)を解いていきたいと思います。

LLAPI

こんにちわ。そらです。
約1年ぶりにSTM32マイコンの周辺機能をいじっていきたいと思います。データシートを確認しながらやっていきたいと思います。それぞれ、Master/Slaveで8bit,16bitで通信するときのプログラ ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。
今回は、ラプラス変換の勉強をしていきたいと思います。

ラプラス変換

ラプラス変換の式の導出をフーリエ変換の式から行います。

複素数sのα=0のときにフーリエ変換と一致することがわかり、ラプラ ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。フーリエ変換の勉強の続きをやっていきたいと思います。
前回の記事(フーリエ変換)↓

フーリエ変換を行って、スペクトルをプロットしてみる

前回の記事で、フーリエ変換・逆変換の導出を行いました。今回は、フーリ ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。前回まで2回かけてフーリエ級数展開の勉強をしたので、今回はフーリエ変換の内容に入っていきます。
前回の記事(フーリエ級数展開の話)↓

フーリエ変換とフーリエ逆変換

フーリエ変換・逆変換を式(1),式(2) ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。
前回はフーリエ級数展開の勉強をしたのでフーリエ変換に入りたいところですが、その前にフーリエ級数を前回紹介した式とは違う方法で表すということをしていきます。フーリエ変換を導入する前に必要となるためです。
前 ...

ディジタル信号処理の勉強

こんにちは。そらです。
ディジタルローパスフィルタの実装をマイクロマウスでするときに以下のような式で実装をしました。
y = ay + (1-a)x
ただし、aは0<a<1、yはフィルタの出力結果、 ...

Raspberry Pi

この記事は、Micro Mouse Advent Calendar 2020の12日目の記事です。
昨日の記事は、kerikun11さんの「ESP32でマイクロマウスを作るメリットとデメリット」でした。
マイクロマウス ...